Takashi & Yuri 2018.05.26

Case
Various Conceptual Weddings

CROSS LINE

原点への道のり

いつどこで誰と巡りあう事ができるのか?
出逢いはいつも偶然だ。

今までの人生を線と例えるなら
私たちの人生は
奇跡のクロスの連続だった。

そして別々の人生を歩んだ2人が夫婦となる今日は
『CROSS LINE』。

たくさんの思いがクロスする特別な1日に…。

Staff’s
feelingsfor this wedding ceremony

奇跡の出逢いを
“線”や“つながり”で表現

From Planner小林 佑美

『CROSS LINE』』というコンセプトにちなみ、アイテムはクロス(チェック)柄をモチーフにした大人アンティークな装飾にしています。また、糸電話を使ってゲストの皆さまも大切な方へ愛の言葉を伝えるひと時を作るなど、演出面でも“線”“つながり”をイメージ。ガーデンを活かしたナイトウエディングは、花火や電飾の演出、ピクニックのような歓談タイムを通して、皆さまがよりリラックスして楽しめる式を目指しました。出逢いはいつどこであるか分からないもので、新郎と新婦、ゲストと新郎新婦、プランナーである私と新郎新婦…と、どの出逢いも本当に奇跡。数々の出逢いがつながり、当日会場で一緒の時間を共有させていただけることに喜びを感じるとともに、みなさまが居て初めて完成する式だったなと改めて実感することができました。

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